■ 2007-10-25 23:00 [応報]
今日は、発売イベントの当選発表ってことで、
午後どころか朝からソワソワしていたのですよ。
んで。昼飯食って、今日の夕飯は何にするかな〜などと思いつつ、携帯のメール着信をまってたんですが
・・・こねえんだよ。
・・メールが。
「Cutie Circuit 2007〜都会っ子 純情〜」の当選メールが!!
orz
てなわけで、外れたって訳だ。
いい歳こいたおっさんが行っても格好がつかんし、まあいいか。と外面を装いつつ。
まあ本心はすげー悔しいって訳です。
さてCDの販売もそこそこに好調な様子。
おっさんたちが、がんばってるって話もあるものの、
Cutie Circuit 2007 で裾野が広がったと思いたいものです。
夏の暑い中、全国を回って来たことの成果として。
でないとあまりに空しいではないですか。
■ 2007-10-15 23:00 [ホスピタリティ]
通販を申し込みをしたものの、まだ届かんのでYoutubeなんぞで、
℃-ute DVD Magazine Vol.3(例のヲタ運動会の予選のやつね)を見てるんです。
℃-uteの皆さんの、テンション上げていこうってのが伝わってきて、なんか気持ちがいいのですね。
さらに素敵なことに、メンバー内でそれが好循環して非常にいい雰囲気になっている訳です。
後発であるが故にそうせざるを得なかったのかもしれませんが、
観客を楽しませること、それ自体を楽しめているんじゃないかと。
ライブやイベントが楽しいのも、そのあたりにあるんでしょう。
さて、そろそろ新曲の発売日も近づいてまいりました。
イベントが是非当たらんものか・・・って行く気なのか?
■ 2007-10-1 22:00 [都会っ子純情]
ラジオ音源があったので聴いてんです。
通学ベクトルと同様の昭和歌謡曲風で、懐かしい感じだけで終わってしまいそうですが、
うまくアレンジしてキッチュ感をだす。そのへんのさじ加減が名プロデューサーの技なのでしょうね。
そう思うと、如何な物かと思っていたタイトルなんかも、いい意味での胡散臭さに思えてくるから不思議なものです。
ジャケット写真もいい感じだし、はやく映像で見たいものだ。
・・・ってライブで聴いてるやん。あんた。
いやいやライブでは梅さんの太も・・・じゃない、まばゆさに目をうばわれていたのです。
■ 2007-9-30 16:00 [2mini〜生きるという力〜 メイキング]
「2mini〜生きるという力〜」のジャケット撮影メイキングを見てたんですが、非常にテンションがおかしく高くて、自然に頬が緩んでしまうのですね。
特に矢島が素晴らしいのです。
早口言葉対決。
萩原さんがリーダーを見習う。
などと矢島に萌えーとなっていたら、CutiePartyから梅田卒業とのこと。
梅田ヲタとしてはパーソナリティ変更は残念なのですが、
矢島・鈴木・岡井だと、
矢島<お題を出す
鈴木<大人も顔負けのできたことを言う
岡井<わけのわからないことをいう
矢・鈴(こける)
岡井<なおもダメ押し
といった展開になりそうで、それはそれで面白そうである。
岡井のよさはヲタ以外への訴求力もありそうだし、なかなかいい組み合わせかもしれない。
そう思いつつCutiePartyを聴き返していると、やっぱ梅さんいいわー。
てなわけでラジオ関係者の皆様方には、是非、新番組YUJI-UMEを検討していただきたいと願う次第である。
(UME-YAJIでもよいぞ)
■ 2007-9-27 0:00 [転向]
えー、暇なもんでネットで℃-uteの動画をあさってたんですね。
それがまあ、なかなかに面白いもんで、CDとかDVDとかを買っちゃったりしたんですわ。
それらもまた良かったりするもんで、「三連休の初日だし、高速もあるし」なんて理由つけて、9/15にZeppNagoyaくんだりにまで出掛けてきたんですよ。
でどうなったかというと・・・・
℃-ute最高!
最近のヲタの傾向よろしく転んだわけであります。
そういうことなので新曲もAmazonに予約するのですが、
なんだこの1,680円が15%引きで1,428円ていう微妙な割引は・・・
送料がかかってしまうではないか。
ああそういえば、そんなに読みたいわけでもないが気になってた本があったっけな。
・・・てなわけで余計なものまで買ってAmazonの思うツボってことで。
ん?ちょっとまて買い足した本の方が高いじゃないか。
・・・なにか恐ろしいものの片鱗をあじわったぜ(汗)
■ 2007-8-5 11:00 [桜チラリ]
HDDレコーダーがあるんですが、光学ドライブがぶっ壊れてんですよ。
なんですか、自主的にコピーガードってやつですか?権利者団体推奨仕様なわけです。
そうなると見ないけど見るかも知れない番組はとりあえずDVDに焼いとけなんてことは出来んわけで、残すか消すかを熟慮せなならんのです。
そういうことで、春先くらいにGAM目当てで録画してた「とくばん」を、
藤本が松浦に朝の4時に電話するとか、男が出来ても仲がいいのか?
なんてことを、あれこれいろいろと違うことも脳裏にかすめながら、つらつらと眺めていたわけです。
・・・まあ消してもいいかなんて思いつつ、
そういえばキッズの人らも出ててた様な気もするなと、
頭出ししてみたら、オープニングに℃-uteの皆さんが出ておりました。
最初のうちは、矢島と梅田はアリだなあって程度だったんですが、
鈴木の亨がプロゴルファーとか
萩原は小さいけど大丈夫なのか?とか、
出てる方が楽しそうだからかなんか、こっちもテンションが上がってくるつーか、
「そうそうこれだよ。これでいいんだよ。」なんて感じで面白くなって来る訳です。
んでもって、中居が都市伝説で面々を怖がらせてたら
「リl|*´∀`l|<でも嘘なんだよ。」
!!!!
素晴らしい。
梅田さん、そのフレーズは間違いなく残る。少なくとも半年くらいは。2007年の8月以降はしらんけど。
■ 2006-7-29 1:00 [剋目]
なんだか久しぶりだったりなんかするんですが、上がったとかそういう訳でもなく
娘。の人たちを見るのも新曲時期にTVでちょろっと見るくらいな上に
こちらではハロプロの放送もなくなって久しかったりするってんで、ヲタ難民な日々をネット上で画像見たりして心を慰んでいる日々なわけなのです。
そうしてるとなんか気になる人がいるんですよね、
モデル体形で綺麗系なのに怪訝な表情をみせるあの人とか、可愛い系なのにガタイのいい人とか・・・
なんかベリーズもいいかも(はーと)。
などと思う自分に「ベリーズがいいなどと宣ふおっさんて如何な物か?」
なんて思ったりなんかもしたりしてた訳なのです。
てなわけで本題。
「笑っちゃおうよ BOYFRIEND」がいいんですよ。
ここんとこのハロプロでも出色の出来なのではと。
いやほんと。拾いもんのおはスタのライブ動画とか凄くよいのです。
メンバー的にもいろんなタイプがいて面白げだし、うまく事がはこべばマジでいけるんじゃないかと思ったりしつつ、ちょっと期待したくなる今日この頃なわけで。
などといろいろ御託をのべつつも、いやお前単純に背が高い娘が好きなだけちゃうんかと?
・・・そういやそうだった。>俺